レポートはスピード重視か見栄え重視かでファイルを選ぶ
写真の色をより正確に表現したい
色を正確に見せたい。オリジナルの表紙をアピールしたい。そんな場合は、全ページが超高透明ポケット仕様のファイルタイプを。

ポケットファイル〈スーパークリヤー〉
再生PETを使用しているため透明度が高く、中のカラー書類が引き立つステープラーでとじて信頼性確保
ともかく美しくクオリティーを感じさせる製本にしたい。そんな場合のプレゼンには、ステープラーを使って本格的な仕上がりに。

レポートメーカー(製本ファイル)
見開きがスムーズで,とじ跡が見えない高級感あふれる仕上がり2穴ファイル形式で、とじるだけの簡単さ
打ち合わせを重ねながら段階的に企画を完成させていく場合、変更や訂正が容易にできるタイプがおすすめです。

レポートファイル〈クリヤー〉
2穴書類対応、ファイル感覚で使えて差し替えも自在少枚数から、挟むだけの瞬間製本
ともかく企画書が早く欲しい!そんなスピードが求められる場合は、レールを使って穴をあけずに簡単に製本できるタイプを。

レールクリヤーホルダー
標準タイプの再生PP仕様、少量書類をとじるのに最適
製本カバー〈195〉
透明カバーに製本テープがセット、簡単スピーディーに製本できる。
レールクリヤーホルダー厚とじ(PP)
従来の2倍の書類をとじることができる厚とじタイプ、丈夫な再生PP仕様
Dリングファイル〈ER〉
ワンタッチで開閉できるユニバーサルデザインのDリングファイル
イージークリップファイル
回転式とじ具を採用しているのでワンタッチで書類の抜き差し可能
プレゼンの役割と必要部数で選ぶ、勝つためのファイル
プレゼンには勝たなければいけません。だからといって、勝つためのファイルはすべて同じではありません。プレゼンターは、プレゼン相手の意向と個性、そしてプレゼンそのものの役割を熟知しているはず。それならば、プレゼンに求められる要求別に課題を解決しようという、タイプ別プレゼンツールのご提案です。また、プロジェクトの性格に応じて、企画書の部数も上下します。製本プレゼン)テクニックでは、ファイルの収容枚数のチェックも大切です。プレゼンの条件をクリアし、企画書の中身に好印象を持っていただくために、製本テクニックの選択が大きな力となります。
