システム構成 | コクヨの手書き入力支援ツール

手書きからデータ化までの流れ

A5帳票タイプ CamiAppS A4帳票タイプ 電子下敷
持ち運びに便利なA5帳票タイプ
とにかく簡単!! 手書きからデータ化までの流れ

A4帳票タイプ
手書き入力支援ツール 電子下敷

紙帳票に手書きでらくらく
盤面がセンサーになったボードに、アプリに登録済の紙帳票(※1)をセットしてスイッチオン!専用ペンで筆記することで、筆跡の座標データがたまっていきます。1枚分のデータを書き終えたらSAVE。ボードには100枚分程度の情報をためることが可能です。
※1 汎用帳票のご用意がございます。
簡単データ化で転記の手間ナシ
スマホ(またはタブレット)にインストールした専用の法人アプリ(※2)が、手書きデータの取り込み・画像化・文字認識(テキスト化※3)をします。
※2 法人用アプリのご利用には別途ご契約が必要となります。
※3 文字認識率は楷書で80%程度です。
スタッフみんなで情報共有
あらかじめ設定したクラウドサービスなどの各連携システム(※4)に、データを自動アップロードするなどの応用が可能です。遠隔地のスタッフや関係者同士で情報共有すれば、連携もスムーズに。
※4 連携システムは各社様とのご契約が必要です。
紙も残せるから安心
手書きで記入した原本が残るので、押印・サインした原本を残したり、控えとしてご家族にお渡しするなどの活用が可能です。

汎用帳票

手書き入力支援ツールでご使用できる「医療」 「看護」 「介護」用の汎用帳票をpdf形式にてダウンロードできます。
※A4タイプは現在準備中です。
※A5タイプは以下の通りです。

介護

一括ダウンロード

ダウンロード(zip)はこちら

アプリまたは帳票レイアウトのカスタマイズ

アプリまたは帳票レイアウトをカスタマイズすることが可能です。
アプリのカスタマイズにより、既存のシステムにデータをアップロードすることが可能です。
帳票レイアウトのカスタマイズにより、既存の帳票をシステムと連動させることができます。
詳細はお問い合わせください。

連携製品一覧はこちら

導入事例帳票サンプル
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