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メモリボシリーズの生産は終了しました。在庫がなくなり次第販売終了となります。

ELECTRONIC WORD CARD memoribo W 電子単語カード<メモリボ ダブル>

「暗記カード」と長文表示対応の「情報カードモード」の2つのモードをもった〈メモリボ ダブル〉登場。windows®7対応 ※64bit版を除く 画面表示も全角8文字×6行と2倍(※)のサイズに。落ち着いた雰囲気を醸し出すメタリックの4カラー。※メモリボ(NS-DA1シリーズ)との比較 NS-DA2W NS-DA2DM NS-DA2R NS-DA2B NS-DA2R(赤)在庫がなくなり次第、販売終了となります

カード1枚あたり1,000文字までの長文情報を持ち歩ける「情報カードモード」を追加

「memoribo W」は、従来のメモリボにも搭載されていた「暗記カードモード」に加えて、記録しておきたい情報を手軽に持ち運ぶことが可能な長文対応の「情報カードモード」(※)を備えています。 「情報カードモード」では、合計で全角40万字まで記録可能となっています。

まず、“ビジネス用語”や“英会話”といったような分類(=「BOX」)を決め、その中に1つ1つの用語とその意味などを「カード」単位で入力します。「情報カードモード」には、モードとしての合計文字数の上限や「BOX」や「カード」といったそれぞれの単位における作成数に上限があり、1枚の「カード」に入れる文字数によって、作成できるトータル枚数や「BOX」の数が変動するので、自分で作成枚数を調節することができます(「暗記カードモード」では、フォルダ数、カード枚数などは固定)。「BOX」は最大で40個まで作成可能で、1つの「BOX」内では最大500枚まで「カード」が作成可能です。また、1つの「カード」においては最大で全角1,000文字まで入力でき、ユーザーから要望の多かった長文への対応も可能になりました。
さらに、情報入力時に「キーワード」を設定することによって、キーワード検索も可能になりました。

※「暗記カードモード」にはカードの表裏といった概念がありますが、「情報カードモード」は片面のみとなります。

メモリボ ダブルの特長「情報カードモード」とは?

液晶画面の大きさが2倍

「memoriboW(NS-DA2シリーズ)」の液晶画面の大きさは「memoribo(NS-DA1シリーズ)」の2倍です。「memoribo」へのユーザーの声に応えたもので、これによって、全角8文字×6行を1度に表示することができます。

※画像はイメージです。実際の画像とは異なります。

イメージ画像

単語カード2,000ページ分の問題と答えを持ち運びできる「暗記カードモード」も搭載

「memoribo W」では、「memoribo」で好評の「暗記カード」機能も搭載しています。最大で単語カード2,000枚分(1冊100 枚の単語カードを最大20冊まで収録可能 片面全角48文字×両面×100枚×20冊=トータル196,000文字分)の問題と答えをポケットに入れて持ち運びが可能です。付属の専用アプリケーションソフトをパソコンにインストールして、自分の覚えたい語句を直接入力したり、またホームページからメモリボ専用コンテンツをダウンロードすれば、簡単に単語データを作成できます。あとはパソコンと「memoribo」を接続し、USBケーブルで通信すれば、簡単に情報を転送でき、いつでもどこへでも必要な情報をカスタマイズして持ち歩いて学習することができます。

また、電子単語カードならではの機能である、ページを自動的に送る「自動再生機能」や問題をランダムに表示する「シャッフル機能」、覚えた語句を隠す「非表示機能」、問題と答えの双方から学習できる「問題答え入れ替え機能」、電源を切ったページを記憶する「しおり機能」などの機能も搭載しています。

暗記カードモード ボタンを押すだけの簡単画面切り替え! 【便利な閲覧機能】1.シャッフル機能:ページをランダムに表示 2.自動再生機能:自動的にページめくり 3.非表示機能:覚えたページを隠す 4.問題答え入替機能:問題・答え、双方からの学習 5.しおり機能:電源OFF時にマーキング

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