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2010年9月 新発売
クレールフォンテーヌ
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ベラム紙について    

インクに恋する紙
クレールフォンテーヌ社のノートがフランスで長く広く愛用されてきた理由は、なによりもまず、その品質の高さ。 ノートに用いられる「ベラム紙」は、サテンのような艶出しが均一に施され、真っ白なのに、まぶしくなく、インクでも鉛筆でも、ボールペンでも滑らかな書き心地で、非透過性が高く裏抜けすることもありません。紙自体のしなやかな強さも特長です。 ベラム紙のテーマは、「インクに恋する紙」。書くよろこびを支え、あふれるアイデアをそっと後押しする存在でありたいと考えています。

 
滑らかな書き心地のベラム紙
 
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