歴代キャンパスこれまでの工夫

歴代キャンパスノート(用途別)

豊富な罫内容でキャンパスジュニア、デビュー!!

第1弾 1978年(昭和53年)

新東京国際空港(成田空港)が開港した1978年(昭和53年)、キャンパスジュニアはデビューしました。
15種類もの豊富な罫内容は、話題を呼び、ヒット商品の一つとなりました。
「珠算罫」というノートもあったんですよ!

表紙がカラフルになって、リニューアル!

第2弾 1986年(昭和61年)

6種類の表紙バリエーション。
カラフルにキャンパスジュニアが生まれ変わりました。
表紙は、一見して罫内容がわかるすっきりしたデザイン。とっても使いやすくて、分かり易くなりました!
キャンパスジュニアの罫内容と表紙の色の組み合わせは、この時から始まったんですね。

地球にやさしいキャンパスジュニア登場!

第3弾 1995年(平成7年)

地球環境問題が注目されるようになってきた1995年。
キャンパスジュニアは、表紙と中紙に再生紙、表紙の印刷に大豆油インキを使い始めました。
「環境負荷が少ない」・「使用することで環境負荷削減が図れる」と認められ、エコマーク商品の認定を受けることができました。

強く、優しく、楽しく!生まれ変わったキャンパスジュニア!!

第4弾 2002年(平成14年)

使いやすさ・デザイン・機能性・エコロジーなどすべて改良し、キャンパスジュニアがリニューアル。最後まで美しく使えるように強く、優しく、楽しく進化しました。

Campus にブランド統一

第5弾 2004年(平成16年)

より幅広いお客様に使っていただきやすいように、キャンパスジュニアからキャンパスノート(用途別)に名称変更。
カラーアソートの方眼罫5冊パックも定番に加わりました。

新たに<消しゴムできれいに消しやすい紙>を開発・採用!

第6弾 2012年(平成24年)

紙質にこだわった大人向けノートが発売される中、コクヨが子ども向けにこだわりの紙を開発・採用!
さらにプリント貼付サイズも展開し、より小学生に適した仕様に生まれ変わりました!

ページトップへ