
フルハイビジョン画質を実現することで、50〜100インチの大画面を使って、会議時の相手の雰囲気や、モノの細部までを詳細に共有することが可能です。
ホワイトボードに書いた手書きの文字や、紙のカタログ、資料などの情報も、詳細に共有することができます。
※写真はイメージです。
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1対1通信はもちろんのこと、多拠点通信においては、2つの通信方法をご用意しています。目的に合わせた通信方法をご利用できます。
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「会議モード」とは、複数の拠点間において、1つの拠点がホスト、その他の拠点が参加者となって会議する機能です。このモードでは、ホストと参加者全員が映像・音声の双方向通信をすることができます。
■会議モードによる配信イメージ

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4分割表示される接続先と同時に会話が行えるだけでなく、任意の1拠点の映像をフルハイビジョン映像に切り替えることができます。これにより、専用の多地点接続装置を用意しなくても、全国のオフィスや研究所など最大5拠点間での双方向コミュニケーションが可能です。
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「講義モード」とは、複数の拠点間において、学校での講義のように1つの拠点が講師側、その他の拠点が受講側となってコミュニケーションする機能です。このモードでは、すべての受講拠点で講師の映像・音声を視聴することができます。また、受講拠点から講師に発言をリクエストすることもできます。
■講義モードによる配信イメージ

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受講者が発言希望ボタンを押したことを、講師が画面で確認。講師から選択された受講者は、発言することができます。
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特別な配信サーバーを持たずに最大10拠点までの映像配信をサポートしています。講師と発言許可を得た受講者1拠点が双方向にやりとりでき、その会話内容はすべての受講者に配信されます。