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meetima XVD communication system デモスペース見学申込み お問い合わせ

主な特長

超高画質のフルハイビジョン

超高画質(フルハイビジョン)比較

フルハイビジョン画質を実現することで、50〜100インチの大画面を使って、会議時の相手の雰囲気や、モノの細部までを詳細に共有することが可能です。

従来の画質・フルハイビジョン画質

ホワイトボードに書いた手書きの文字や、紙のカタログ、資料などの情報も、詳細に共有することができます。
※写真はイメージです。

ランニングコストを抑えた運用が可能

ランニングコスト比較
一般光回線・XVD
十分なネットワーク帯域が
確保できない

多くの利用者で回線を共有しているため、一拠点に割り振られるネットワーク帯域が少ない。
右矢印 1
低帯域で高画質の映像伝送が可能!映像伝送比較:グラフ
 
使用可能なネットワーク帯域が常に
変動する

同時利用者の人数などにより、一拠点に割り振られるネットワーク帯域は常に変動する。
右矢印 2
各種QoS(Quality of Service)機能により、
変動する帯域でも安定した通信を実現!
  • FEC(Forward Error Correction)機能:
    パケット損失時のデータ回復用パケットを送信する機能です。
  • ABC(Automatic Bit-rate Control):
    利用可能帯域の変動を自動検出し、画質を最適化します。
   
  右矢印 3
利用帯域が低いので、不安定な回線でも
他社に比べて高いパフォーマンスを実現!
ネットワーク帯域と時間:グラフ

2つの通信モードで最大10拠点まで安定・高品質接続

他拠点配信比較

1対1通信はもちろんのこと、多拠点通信においては、2つの通信方法をご用意しています。目的に合わせた通信方法をご利用できます。

会議モード

「会議モード」とは、複数の拠点間において、1つの拠点がホスト、その他の拠点が参加者となって会議する機能です。このモードでは、ホストと参加者全員が映像・音声の双方向通信をすることができます。

■会議モードによる配信イメージ 最大5拠点接続

分割画面で最大5拠点で同時接続可能です。

同時接続イメージ

4分割表示される接続先と同時に会話が行えるだけでなく、任意の1拠点の映像をフルハイビジョン映像に切り替えることができます。これにより、専用の多地点接続装置を用意しなくても、全国のオフィスや研究所など最大5拠点間での双方向コミュニケーションが可能です。

講義モード

「講義モード」とは、複数の拠点間において、学校での講義のように1つの拠点が講師側、その他の拠点が受講側となってコミュニケーションする機能です。このモードでは、すべての受講拠点で講師の映像・音声を視聴することができます。また、受講拠点から講師に発言をリクエストすることもできます。

■講義モードによる配信イメージ 最大10拠点接続

受講者の発言希望を把握しながらレクチャーが可能

講義者画面

受講者が発言希望ボタンを押したことを、講師が画面で確認。講師から選択された受講者は、発言することができます。

実際の抗議と同じように、質疑応答ができます。

受講者画面

特別な配信サーバーを持たずに最大10拠点までの映像配信をサポートしています。講師と発言許可を得た受講者1拠点が双方向にやりとりでき、その会話内容はすべての受講者に配信されます。

使いやすさの追求

使いやすさ比較 親切インターフェイス
ライブアイコン
  • 分かりやすい日本語中心の説明画面
  • 相手の状況がわかるライブアイコン

事前に、相手先選択画面から相手の状況が動画で確認できる「ライブアイコン機能」を装備。相手の状況を見たうえで、接続することができます。

簡単リモコン

必要機能に限定したボタン数に。利用者にとっての使いやすさを徹底的に追求しました。

簡単リモコン

パソコンのデータ共有に対応

ASPサービスの「meetima PC会議システム」を併用すれば、資料の共有も可能です。インターネット回線を利用するので手軽に導入可能。ファイル受け渡しもできます。

PCデータ共有

タイマー機能

自動電源On/Off、自動接続のタイマーを実装。常時接続環境の構築時などに、わずらわしい操作は不要です。

小型設計

A4サイズ程度で、タテ置きにも対応。
小型設計なので持ち運びに適しています。

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