
離れている社内のメンバーやパートナー企業の人々と「ライブ感に富んだ高いレベルのやりとりができる」コミュニケーションとはなにか。コクヨが出した結論は「離れている人たちといつでも自然なやりとりができる環境づくり」でした。新登場の「XVDコミュニケーションシステム」は、フルハ イビジョン解像度による「最高峰映像画質(1920×1080)」と、ランニングコストを抑えた一般光回線などの公衆インターネットの活用で「いつでもどこでも」を実現。オフィス環境はもちろん、教育、医療、サービスなどさまざまなシーンで、使う人を選ばない臨場感コミュニケーションを広げます。
XVDコミュニケーションシステムは、一般的なハイビジョン(HD)テレビ会議システムよりさらに高画質な「フルハイビジョン(フルHD)」を採用。1920×1080画素の超精密画像が、映像コミュニケーションの可能性を大きく広げます。
1920×1080超高精細画質による鮮明で美しい画像
HDMIカメラ対応
HDMIカメラの接続ができるため、市販のハンディ型ビデオカメラを利用した商品のディテール撮影が可能です。
常時接続による臨場感あるコミュニケーション
自動オン・オフタイマー
タイマー機能を生かすことで、
ユーザーの手をわずらわせずに電源の自動オン・オフが可能です。
細部までリアル配信

パソコンデータ共有
インターネットによるASPサービスである「meetima PC会議システム」にご契約いただければ、参加者間でパソコンのデータや資料を閲覧したり、入手することが可能となります。
場所にとらわれずに、自由な交流が可能に
講義モード
多機能配信機能により、特別な配信サーバーなしで最大10拠点まで配信可能に。