

| [セミナー] | 会議の質とスピードが変わる 新時代の経営会議ソリューションセミナー 〜meetimaXVDコミュニケーションシステム×iPadで実現する最先端の経営会議スタイル〜 |
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| [日程] | 2011年2月10日 14:30〜17:00 |
| [場所] | コクヨショールーム5階 エコライブオフィス品川 |
meetimaXVDコミュニケーションシステムによる高画質で臨場感のあるテレビ会議とiPad(※インフォテリア社「Handbook」アプリを使用)による会議資料共有サービスをデモンストレーション中心に紹介。両ソリューション活用による相乗効果でコスト・時間・資源のムダを省き、意思決定のスピード化を実現する最新の会議スタイルを提案いたしました。
■会議の質とスピードが変る新時代の経営議スタイルのご紹介
コクヨS&T株式会社 事業戦略部 XVD VU部長 長司より
日々刻々と変り続ける経営環境下で経営のスピードアップを図るには、経営会議の仕組みそのものを見直す必要があることをご紹介いたしました。経営会議において良い意思決定を行うポイントをご紹介しながら、それをサポートする仕組みとしてテレビ会議システムとiPadを使った会議方法をご提案いたしました。

■経営会議におけるiPad活用のご紹介
インフォテリア株式会社 スマートソフトウェアビジネス部部長 穴沢様より Handbookを経営会議で使用する場合の基本的な使い方、事前準備、運用方法に関してのご説明をいただきました。iPad(「Handbook」アプリ)を使用することで、①運用管理者の負担軽減 ②セキュリティ環境強化 ③コスト削減 ④閲覧性の向上 についての効果を紹介いただきました。

■事例のご紹介とライブ会議デモンストレーション
はじめに、2010年よりmeetimaXVDとiPadを使った経営会議を実践しているコクヨ株式会社の事例をご紹介を行いました。次に、東京会場と大阪会場をつないでのmeetimaXVDコミュニケーションシステムとiPadの擬似会議デモンストレーションを行い、会議中に起こりうるシーンを実演いたしました。例えば、会議中に用意していない資料を役員から要望されたとき、Handbookであれば管理者がアップするだけで遠隔参加者にも資料の共有が可能です。また、meetimaXVDを介して、iPad内の文字も読むことが可能です。つまり、遠隔地であってもface to face に近いコミュニケーションが可能となり、遠隔地ゆえの時間のロス、コミュニケーションの質低下を防ぐことで経営会議のスピードアップを図ることができるのです。

■タッチ&トライ
会場内に設定された meetimaXVDとiPadを実際にセミナー参加者の方に体験していただきました。使い方や運営方法など、参加者の方からのご質問にお答えしながらご説明いたしました。
