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テレビ会議で臨場感あふれるコミュニケーション
超高画質なフルハイビジョンで、資料の文字までくっきり見える
ランニングコストを抑えて、なお安定運用
誰でも簡単に使えるテレビ会議
フルハイビジョンを低コストで実現できるmeetimaXVD
【ウィルクハーン・ジャパン様】
ドイツの本社との連絡にもテレビ会議を利用していきたいと考えています。やはり、実際に顔を見ながら話すことで説得しやすくなります。例えば、商品のディテールとかもmeetimaXVDであれば、一瞬で共有することができるからです。
合併後のコミュニケーション向上にテレビ会議が一役
【コクヨ北陸新潟販売様】
4つの地域密着型の会社が合併して設立された会社ということから会社全体としての一体感を強めたいという経営者のご要望をいただきました。月1回での全社朝礼にも「meetimaXVD」をご活用頂いております。
隣の部屋にいるような感覚で
【フォトクリエイト様】
東京-大阪のオフィスにて「meetimaXVD」を導入。ビジネスの拡大に伴い、社員も急増し、希薄になりがちな社員間のやりとりも「テレビ会議の常時接続を通じて距離感が縮まった」との声をいただきました。
ロケーションを感じさせない臨場感
【地球科学インスティテュート様】
米国-日本間での会議を行うことを目的に導入。コクヨのテレビ会議「meetimaXVD」は高音質・高画質で臨場感があるので細かい表情やしぐさも伝わり、英語の会議もスムーズにできるとご満足頂いております。
ITpro EXPO 2011
今年は、新製品 多拠点同時接続ユニット「meetima XVD-MCU」、オールインワン移動式テレビ会議システム「meetima XVDモバイル」などテレビ会議システムの新製品を多数展示いたしました。
オフィスサービスEXPO
企業の人事・総務部の方を対象としたコスト削減・業務効率化のオフィス向け専門展「オフィスサービスEXPO」で、災害時におけるテレビ会議の活用方法を提案しました。
経営会議ソリューションセミナー
meetimaXVDコミュニケーションシステムによる高画質で臨場感のあるテレビ会議とiPadによる会議資料共有サービスをデモンストレーション中心に紹介。
【テレビ会議システムとは】
テレビ会議のトレンド
テレビ会議システムの歴史は意外と古く、その登場からもう20年以上が経過しています。
現在、テレビ会議システムは、ISDNの普及により様々な独自方式の製品が登場した90年代に匹敵する変革期に突入したといわれています。
その原動力は「ハイビジョン(HD)画質」化です。常に映像品質の向上を要求されていたテレビ会議システムですが、アナログテレビ画質(約640×480)やDVD画質(720×480)を大きく上回るハイビジョン画質(1280×720)の登場で、従来の"ぼんやりとした映像"と一線を画した高品位で心地よい映像を提供するまでになりました。なかでも日本においては、地上波デジタル放送が認知されるタイミングと重なったこともあり、ハイビジョンの映像品質が一般的に広く知られその需要が一挙に拡大したと考えられています。弊社の独自調査(2011年1月調べ)では、導入されているテレビ会議システムの既に35%がハイビジョン画質以上、との結果を得ています。
ハイビジョン対応のテレビ会議システムが導入される理由は単なる高画質ブームだけではすべてを説明できません。コミュニケーションや情報共有において重要な"人の表情の些細な変化"や"モノの細かなディテール"、これらが「きちんと伝えられる」ために必要な性能用件がハイビジョンクオリティのテレビ会議システムだったことにあります。
今後、さらに進むハイビジョン対応モデルの普及により、テレビ会議システムはいよいよ「相手の存在を確認する」ものから「相互理解する」ツールに本格的な進化を遂げると予測されており今以上にテレビ会議システムの需要が高まるでしょう。
コクヨが目指す映像コミュニケーション×テレビ会議システム
すべてのビジネスは伝えることから規模の大小に関わらず組織活動には情報の伝達や共有が必須となります。その伝達手段は、書類に始まり、FAX、電子メールと進化する一方で、離れた人同士がリアルタイムにやりとりをする手段は、電話や電話会議が長らく利用されてきました。
情報量が増え関係者の複雑化が進む現在の組織活動においては、より的確にそしてなによりタイムリーに意見交換や交渉が行える手段が求められています。テレビ会議システムの映像と音声による1分の会話が数通のメールを超えた意思疎通を実現することは想像に難くありません。コクヨはこのやりとりを「イマ(今)コミュニケーション」と名づけ、テレビ会議システムの導入により多くの企業や組織でこのコミュニケーションを活性化することを支援していきます。
(コクヨが追求するテレビ会議のクオリティ)
出張費削減によるコストカットを期待されるテレビ会議システムですが、働き方やオフィスを知るコクヨとして、空間構築における新たな付加価値の提供を試みています。ひとつは、「スピーディーな情報共有」「迅速な意思決定」「目標理解・相互理解」による"ビジネスのスピード化"の追求です。ハイビジョンの臨場感を超えるフルハイビジョン画質の採用やオフィスの間仕切りにテレビ会議システムを組み込んだ「meetima XVDミーティングパネル」の実現などはその取り組みの代表例です。また、多岐に渡るオフィスツールを提供してきたコクヨとして、"使いやすさ"を追求した誰もが利用できるテレビ会議システムの開発に取り組み続けることです。
コクヨが目指す先には、テレビ会議システムのみならず、すべてのオフィスで活動するワーカーの「ひらめき」「はかどり」「心地よさ」を促進することにあります。そのためにも、テレビ会議システムの提供だけでなく、それらのスムーズな導入を促す支援サービス、効果を測定し改善するコンサルティング、さらなる応用提案といった様々なソリューションの提供に積極的に展開していきます。
2011.11.11
イベント活用事例
に
ITpro EXPO 2011
を追加しました。
2011.10.21
導入レポート
に
ウィルクハーン・ジャパン様
を追加いたしました。
2011.6.22
イベント活用事例
に
オフィスサービスEXPO
を追加しました。
導入レポート
に
コクヨ北陸新潟販売様
を追加いたしました。
2011.3.22
イベント活用事例
に
経営会議ソリューションセミナー
を追加しました。
2011.2.16
新製品「XVD ミーティングパネル」
をご紹介しています。
FAQ
を追加しました。
2010.12.21
イベント活用事例
に
2011 KOKUYO FAIR
を追加しました。
2010.11.25
デモスペースのご案内ページを追加いたしました。
導入レポート
に
フォトクリエイト様
、
地球快適化インスティテュート様
を追加いたしました。
2010.08.09
導入レポート
に
テレマーケティングジャパン様
を追加しました。
イベント活用事例
に
上海万博
、
ラ・フォル・ジュルネ金沢
、
ホスピタルショウ
を追加しました。
2010.5.20
お問い合わせフォーム
などの更新を行いました。
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