機密書類へのアクセス制限、持ち出し履歴管理が可能
機密書類へのセキュリティ対策は万全でしょうか?
セキュリティ収納は、ICカードや指紋認証による物理的なアクセス制限はもちろん、アクセスログ管理も確実に行えます。
セキュリティ収納の種類
1.セキュアユニット
- ICカードと暗証番号で二重のセキュリティ
- 扉を開ける権限、持ち出し可能なファイルの権限を設定
- アクセスログ管理
- 親機1台に対して、子機5台まで増設可能
<セキュアユニットの使い方>

2.セキュア収納
ICカードや指紋認証によって開閉できる収納什器。
オフィスのレイアウトが頻繁に変わる、無線環境の有無などお客様のオフィス環境に合わせて使い分けられる3タイプ。
<スタンドアローンタイプ>
- 収納庫内配線、電源配線なし(電池式)
- パソコンとの接続不要
- 配線がないのでレイアウト変更も容易
<ネットワーク無線タイプ>
- パソコンと接続し、履歴管理を行えるネットワークタイプ
- 無線通信方式により、各収納庫間の配線なし
- 無線駆動方式により、各収納庫の電源配線なし
- レイアウト変更にも柔軟に対応
<ネットワーク有線タイプ>
- パソコンと接続し、履歴管理を行えるネットワークタイプ
- 管理したい収納庫の扉数が多い場合にも対応可能
- 無線環境の悪い職場にも対応可能
- 親機からの直接配線により、増設が簡単
提案事例
- 文書管理のセキュリティ強化セキュア文書管理
- 紙文書やメディア等の現物管理を強化現物管理
- 文書の集中管理の仕組み構築事務集中・効率化支援



























