不要になった機密文書を安全に確実に処理し、素材はリサイクルへ
不要な機密文書の取扱いは大丈夫でしょうか?
- 確実に抹消されているのかどうか不安。
- シュレッダーを導入しているが、処理の手間を省きたい。
- 拠点や部署によって処理方法にバラつきがある。
機密文書はその発生、活用、保管、保存のみならず、最終的な廃棄においても細心の注意を払わなければなりません。
機密文書リサイクルサービスは、不要になった機密文書を万全のセキュリティ体制の下、安全に破砕し再生素材としてリサイクルします。
機密文書回収方法
1.定期回収型
定期回収ボックス「シュレッドレス」をオフィス内に設置、不要な機密書類を都度投入し、定期的に回収。
- ボックスサイズ:幅500mm×奥行500mm×高さ1060mm
- 投入口サイズ:15mm×350mm
- 容量:約60kg(A4コピー用紙で約15,000枚)
- 鍵は弊社でお預かり
- 回収時は中の袋を交換
2.一括回収型
年度末やオフィス移転の際に発生した不要な機密書類を一括回収。
3.多拠点回収型
営業店や支店など各拠点で発生する不要な機密書類を都度回収。
拠点間の作業のバラつきを防ぎ標準化。
機密文書処理のフロー
提案事例
- 文書管理のセキュリティ強化セキュア文書管理
- オフィス移転、合併、統廃合に伴う文書管理体制見直し文書管理再構築
- 各拠点の不要書類の安全廃棄機密文書抹消【多拠点型】
- 定期的に機密書類を回収・抹消する仕組み構築機密文書抹消【定期回収型】




























