
こんにちは、比護です。
ご無沙汰しておりました。
夏真っ盛り、みなさんいかがお過ごしですか?
営業にとってはつらい時期です。特に今年の猛暑はエグいですね!
写真をご覧の通り、あまりスマートとは言えない私(苦笑)は、
この時期はタオルが手放せません、汗のかき過ぎてへとへとです。
ということで本日は気分を変えて、夏を涼しくするために、私の営業冷や汗体験を
あるあるネタとしてお話します。
営業あるあるシリーズ(冷や汗編)
1.お客様のビルでトイレをしていたら、担当者の方にばったり会ってしまったとき
(これは気まずい感じですね。)
2.受付で名乗り10分ほど待っても反応がないとき
(督促すべきかどうか)
3.お客様との急な会食で持ち合わせが1万円もなかったとき
(しかもカードが使えなさそうな店だったとき)
4.お茶を出していただいたものの、お腹の調子がわるいとき。
さらに「遠慮せず、どうぞ」とお話しいただいてしまったとき
5.お電話での問い合わせがソフトな感じだったので、安心してお邪魔すると、
10名くらいで、お客様の役員もご同席されたとき
(資料も2部くらいしか準備していなかったとき)
6.ヒアリングや基本調査をさせていただくつもりだったのが、
「ではコクヨさん、プレゼンテーションをお願いします」と準備なく
ご案内されてしまったとき(想定不足・・)
7.お客様との会食(ランチ)でみなさん同じメニューを頼んでいるのに、
そのメニューがどうしても食べられない食材だったとき
(実はイタリアンが苦手です・・。)
8.自分が食べるのが遅くて、待ってもらうとき。
残そう、と決断したものの、「気をつかわなくていいよ」といってくださったとき
9.カレーうどんのカレーがシャツにかかってしまったとき
(しかもそういうときに限って白いシャツ・・。)
10.多くの方と初めて打合せするときに、名刺が足りなくなったとき
2010年8月10日│比護 光則│











