
こんにちは、市村です。ご無沙汰しておりました。
突然ですが、皆さんeco検定ってご存知ですか
正式名称は『環境社会検定試験®』。
東京商工会議所主催の環境に関する検定試験で、
自分たちを取り巻く環境問題に対して、正しい判断ができるように
環境に関する基本知識を体系的に学ぶことを目的とした検定制度だそうです。
スタートは、2006年10月から。
検定に合格すると『エコピープル』の称号を得ることができます。
(「商工会議所では本検定合格者をエコピープルと呼ぶ。」そうです)
(→eco検定について詳しくはこちら)
コクヨは以前から地球環境問題に積極的に取り組んできました。
(参考:コクヨの取り組み)
その活動の一環として、社を挙げてこの検定を受けることになっており、
社内ではすでに受験を終え、合格している人間もたくさんおります。
というわけで、私も『エコピープル』になるべく、次の試験(12月)を受けようかと考えています。
結果はまたご報告します。お楽しみに。
2009年10月29日│市村 元秀│
こんにちは、卜部です。
ご好評いただいています!ベトナム出張中の元・同僚T君からの現地レポートの第4弾です!!
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以前のレポートで、
「一緒に仕事をしているベトナム人は、メモをほとんど書きません。。。」
というお話をしたと思います。
しかし、メモは書かないのですが、ベトナム人のビジネススタイルは
とにかく
書類とサイン
見積書
注文書
注文請書
請求書
領収書
仕様確認書
連絡書
契約書
などなど
すべての業務に書類とサイン
これがないと次へ進みません
例えば
仕様確認書にお客さんのサインがなければ
すでに注文書をもらっていたとしても
先走って生産を始めることは絶対にありません。
仕事の順序が明確に決まってて絶対的
こんなん不便でスピード遅くなるんちゃう?
って思うでしょ
ベトナム人はこれメッチャ早いです。
(顧客からのレスポンスも含めて)
書類を作成したら、その足で速攻サインを求めに来ます。
仕事のテンポは日本人より早い。
日本人みたいにウダウダ(←私感)してません。
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(※あくまで個人の感想ですので、実際と異なる場合はご了承ください。)
書類をきっちりと作成していく、なんてのは日本人の得意とする感じがしますが・・・。
結構ルーズになっていることもある気がします(・・汗)。気をつけないと。
というわけで、次回もお楽しみに。
2009年10月23日│卜部 竜助│
立石です。
10月15-16日で、日本金融通信社(ニッキン)が主催の「FIT2009金融国際情報技術展」が東京国際フォーラムで開催されています。
弊社からも
「金融機関向け文書管理システム・金文(きんぶん)」
「ファイル共有ソフトウェア・NameDeShare(参考出品)」
などの展示を行っています
昨日は、多数のお客様にご覧頂きありがとうございました。
本日も18時まで開催していますので、ぜひご来場いただければと思います。お待ちしております。
2009年10月16日│立石 陽介│









