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営業日報ブログ

2008年2月

最高の顧客サービス??

ダイエットが順調に進まない今日この頃。。。の比護です。
(というより、真剣に取り組んでいるのか!?という同僚からのツッコミが入りそう。。。)


さて先日、あるセミナーに参加した帰り、
先輩と軽く飲みにいこうという話しになりました。


周りを見渡すと、
ファミレス風のイタリア料理店が1店だけ。
他にお酒を飲めそうなお店はありませんでした。
やむをえず、イタリア料理店に入り、
ビールとおつまみを注文。


料理を小分けにする必要があったので、
とっても誠実そうな店員に、
「取り皿を少しください」とお願いすると・・・。


手に持てないほどの取り皿
こんなに↓↓ 持ってきてくれました。
080121_203013.jpg


 

 

 

 

 

 

 

 

どんだけ食べるねん。。。(爆笑!)


とても誠実そうな店員だったので、
まじめにお客様のためにと思って持ってきてくれたのでしょう。
その生真面目さがとてもうれしくユニークで、先輩と爆笑してしまいました。
(この面白さ度合いをリアルに伝えきれないのが本当に不本意です。。。)


店員の行き届いたサービス?でいまだに思い出し笑いしてしまう
ビールのおいしいひとときでした。


ありがとう!○○店。

2008年2月26日│比護 光則│

今年も暖かい九州グルメ<鍋>編

卜部です。


今年は年が明けてから寒い日が続いていますが、
東京や大阪に比べて暖かい地域を担当している私は、それほどつらくありません。


私が担当している九州のお客様は文書管理の意識も高く、
私たちの様々なサービスの中で初めて導入したのが九州というケースも多いぐらい。


と、仕事の話はさておき、この寒い時期に九州と言えばやっぱり鍋!!
多種多様で地元の素材が良いことで他地域の追随をゆるしません。
今日は出張者にも行きやすく味も確かなお店を3店ご紹介します。


ハイレベルな九州鍋の最高峰(純粋に私見)は以下の3つ。
博多の「水炊き」と「モツ鍋」、そして鹿児島の「黒豚しゃぶしゃぶ」


まずは、最近行った博多駅筑紫口右すぐにあるモツ鍋「万作家」をご紹介します。
メニューはほぼモツ鍋一本。
特徴は石鍋に細かく切ったモツとたまねぎ、にらが入っています。
こんな感じで。
万作家.jpg


細切れのモツは固いものが苦手な人でも安心。
少し具を残してちゃんぽん麺を入れるのが最高です。
お店の方が作ってくれるので、お客様と行っても気楽。
できるまで酢モツを食べて待っています。


 

次は、こちらも最近行った鹿児島の黒豚しゃぶしゃぶ「吾愛人」(わかな)
繁華街の天文館、鹿児島中央駅そばにもあります。
メニューは鹿児島料理全般あり、黒豚以外にも黒牛の溶岩焼きなども最高です。
黒豚もそばだしも別世界。(そばだしで食べるしゃぶしゃぶなのです!)
このブログに登場している野村と初めて行ったのですが、
二人でつゆまでのみ干してしまいました。
牛肉は関西でもおいしいお店があるのですが、
こちらの黒豚は食べたことがない最高の味です。
常習性があるらしく、しばらく行けない時はお取り寄せしたこともあります。


そして最後は、これまた鹿児島の黒豚しゃぶしゃぶ「焼鳥の西屋本店」
繁華街の天文館にあります。
黒豚しゃぶしゃぶの一人鍋というのがあって、
出張で、一人で行っても郷土料理が食べられるというコンセプトはすばらしい。
価格が安いのに味も確か。(そばつゆもおいしい)


黒豚しゃぶしゃぶ調理中。
黒豚しゃぶしゃぶ調理中P1010024.JPG


 

 

 

 

 

 

 

というわけで、みなさんも九州出張の際はぜひ行ってみて下さい。


次回はラーメン特集でもやってみようかな。

2008年2月21日│卜部 竜助│

文書の重要度区分管理について

市村です。


日々お客様からお問合せをいただく中で
明らかに最近増えてきたと思うのは、
「文書の重要度区分管理」に関することです。


文書の重要度区分管理とは、
「社内にある様々な種類の文書を重要度(セキュリティレベル)によって区分けし、
それぞれに合わせた最適な管理をする」
ということです。
これは文書管理のセキュリティを強化するひとつの手段となります。


文書管理のセキュリティを強化すると言っても、
必要のないものまで細かくガチガチに管理しては
効率が悪くなってしまいます。


そこで、守るべきものと、そうでないものを明確に区別して
必要なものにはガッチリとセキュリティをかけ、
必要でないものはこの程度の管理にしておきましょう。
ということを決めていきます。


では、具体的にどうすればいのか?


言葉ではなかなか伝わりにくいと思いますので、
わかりやすいイメージを添付します。
こちらです→重要度区分管理の例


もちろんこれは一例であって、
必ずこのようにしましょう。ということではありません。


よくお客様から、
「一般的にどう区分けすればいいの?」と質問を受けますが、
「一般的にはこうです。」とはなかなか言い切れません。


なぜなら、同じ種類の文書でも、業種や業務内容によって重要度は異なるからです。


お客様の業務を理解した上で「最適」を追求していくと、
やはり提案内容はお客様ごとに細かく異なるものになります。

2008年2月15日│市村 元秀│

文書管理を社内で推進するための工夫

比護です。
先週末はこの冬はじめて風邪でダウン。
もともと予定していた北海道出張がキャンセルになったので良かった。。。
そのまま出張へ行っていたら大変でした。


さて、私たちがお客様の文書管理体制構築のお手伝いをさせていただくと
必ず出てくる課題。
それは、全社にどう浸透させるか?ということです。


文書管理の仕組み作りが終わったあと、
それを全社で実施していくために、社員に対してどうアプローチしていけばいいのか?
これは実は大変な作業になります。


全社の社員に対して説明会を開くといっても、
拠点が数多くあるお客様の場合、一ヶ所に集まるわけにもいかず、
全拠点をプロジェクトチームが訪問し説明会を開くケースがやはり多くなります。


そこでふたつほどお客様の工夫をご紹介したいと思います。


あるお客様の場合、
拠点が100ヶ所ほどあるのですが、文書管理の作業マニュアルとは別に
実際の作業の流れをわかりやすく説明したDVDを作られました。


私たちのコンサルタントも出演させていただきましたが、
作業の流れがイメージできるという点で大変わかりやすいものでした。


マニュアルはどうしても文字が多くなりますので、
視覚的にイメージできるツールがあるだけで、
わかりやすさが断然違ってきます。


作業のイメージがわくかどうか?
かなり重要なポイントになります。


また、別のお客様の場合、
Eラーニングを作られ、社員の方がおもしろおかしく問題を解いていく中で、
やるべき作業を理解してもらうというアプローチをされていました。


このEラーニングは社内だけで使うのがもったいないぐらいの
魅力的なものに仕上がっていました。


「文書管理」と言うと、わかりにくい、面倒なイメージがありますが、
わかりやすく、前向きなイメージに変えていくことが重要です。


そのためのお客様自身の工夫に
私も大変勉強になりました。

2008年2月 8日│比護 光則│

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比護 光則
東日本担当
東京生活7年にしていまだ関西弁が抜けず。
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市村 元秀
東日本担当
家族にすすめられてビリー入隊も即脱退。
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薮 孝雄
東日本担当
テニスで鍛えたフットワークで動く動く。
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蓑輪 奈奈
東日本担当
北海道育ちの癒しキャラでお客さんを和ます。
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この不景気に新車購入。プライベートも充実。
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野村 一成
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単身赴任で健康志向に。体にはやっぱり水が一番。
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卜部 竜助
西日本担当
九州から山陰まで部内No.1の移動距離を誇る?
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