コクヨS&Tトップページ > ソリューション紹介 > 情報管理ソリューション > 金融機関向け文書管理 > ご提案事例 > 事例3 C信用金庫 メディア管理プロジェクト > お客様の声

ご提案事例

事例3 C信用金庫 COM&CD-R管理プロジェクト

COMやCD-Rの管理オペレーションをシンプルにして、作業ミスをなくしたい!

解決策1 二次元コードを利用した所在管理システムの導入

集中管理センターにおけるCOM、CD-Rの管理業務を二次元コードを利用した所在管理システムで行うことにより所在の正確な把握、登録漏れや貸出・返却のミス防止などオペレーションリスクを低減。また、システムからタイトルラベルが自動生成できるのでファイリング作業の手間がかかりません。

COMやCD-R、ファイル、収納棚の情報をシステムに登録

文書名やファイル名、保管期限、アクセス権限などの情報を登録します。

システムから出力された二次元コードを貼り付け

システムから出力された二次元コードをCOMやCD-R、ファイル、収納棚に貼り付けます。

二次元コードをハンディで読み込んで登録完了

二次元コードをハンディで読めば登録完了。どのCOMがどの棚の何段目のどのファイルに収納されているかが明確になります。

解決策2 シンプルでわかりやすい貸出、返却作業

貸出・返却のオペレーションでは、ハンディが画面上で作業を誘導してくれます。作業のログも残るので、より正確な運用が可能となります。

ログイン 貸出・返却を選択 ファイルの二次元コードをスキャンし、貸出処理完了 返却するファイルをスキャン 返却場所が表示 返却する棚の二次元コードをスキャン 返却完了画面、もしくは返却する棚を間違えた場合は注意を促す画面が表示
  • ご提案事例へ戻る
  • 他の事例を見る

お問い合わせ

資料請求・お問い合わせ


このページの先頭へ