
集中管理センターにおけるCOM、CD-Rの管理業務を二次元コードを利用した所在管理システムで行うことにより所在の正確な把握、登録漏れや貸出・返却のミス防止などオペレーションリスクを低減。また、システムからタイトルラベルが自動生成できるのでファイリング作業の手間がかかりません。

文書名やファイル名、保管期限、アクセス権限などの情報を登録します。

システムから出力された二次元コードをCOMやCD-R、ファイル、収納棚に貼り付けます。

二次元コードをハンディで読めば登録完了。どのCOMがどの棚の何段目のどのファイルに収納されているかが明確になります。
貸出・返却のオペレーションでは、ハンディが画面上で作業を誘導してくれます。作業のログも残るので、より正確な運用が可能となります。








